ActiBookアプリアイコンActiBookアプリをダウンロード(無償)

  • Available on the Appstore
  • Available on the Google play
  • Available on the Windows Store

概要

カタログ「パートナー9」

車両総重量≦1.25(最高速度80km /h未満)車両重量(注1)(注1)(注1)検査時車両状態における自動車の各軸重を計測することができないブレーキ・テスタの場合には、自動車検査証の前軸重に55 kgを加えた値を検査時車両状態における前軸重とみなす。〔検査時車両状態=空車状態+55 kg(運転者1名)〕(注2)制動力の総和は、テスタで計測し、判定基準値以上であることが前提である。但し、ブレーキ・テスタのローラ上で前車軸の全ての車輪がロックし、それ以上の制動力を計測することが困難であって、その計測値が判定基準に満たない場合に、その状態で制動力の総和に対し適合するものとみなすことができる。(後車輪、駐車ブレーキを除く)その適用をする場合は、指定整備記録簿の前軸制動力計測値欄に「全車輪ロック」と記入する。(注3)トレーラの制動力の和は、テスタで計測し、判定基準値以上であることが前提である。但し、ブレーキ・テスタのローラ上で当該車軸の全ての車輪がロックし、それ以上の制動力を計測することが困難であって、その計測値が判定基準に満たない場合に、その状態で当該車軸の軸重の4.90N/kg(50%)以上とみなすことができる。その適用をする場合は、指定整備記録簿の当該車軸制動力計測値欄に「全車輪ロック」と記入する。(注4)雨天時等の天候条件によりブレーキ・テスタのローラが濡れていると自動車検査員が判断した場合、一般車両の制動力の総和、及びトレーラの制動力の和について、3.92N/kg(40%)以上で保安基準に適合するものとみなす。その適用をする場合、指定整備記録簿の制動力の総和を自動車の重量で除した値の欄に「湿」又は「W」と記入する。※その他、細目告示第171、172条及び審査事務規程4ー15~20、5ー15~20(制動装置)を確認すること。すれ違い用前照灯が同時点灯しない構造前方10mの位置で1灯につきカンデラ以上4灯式以外すれ違い用前照灯が同時点灯する構造前方10mの位置で1灯につきカンデラ以上但し、12,000カンデラに満たない場合は、同時点灯するすれ違い用前照灯との光度の和が前方10mの位置での合計でカンデラ以上主走行ビーム前方10mの位置で1灯につきカンデラ以上4灯式但し、12,000カンデラに満たない場合は、他の走行用前照灯との光度の和が前方10mの位置での合計でカンデラ以上照射光左側の振れ前方10mの位置で左cm~右cm以内線一般車両の右側の振れ前方10mの位置で左cm~右cm以内正射二輪車・側車付二輪自動車2灯式のものも、それぞれ左右27 cm以内前方10mの位置で左cm~右cm以内光軸一般車両下向きの振れ前方10mの位置で前照灯の照明部中心より上方10 cm~照明部中心高さより下方1/5以内※走行用前照灯の最高光度の合計は、43万カンデラを超えないこと。※その他、細目告示第198条及び審査事務規程4ー57、5ー57(走行用前照灯)を確認すること。※走行用前照灯で測定する自動車は、平成10年8月31日以前に製作された自動車並びに平成10年9月1日以降に製作された二輪自動車、側車付二輪自動車、除雪、土木作業その他特別な用途に使用される自動車で地方運輸局長の指定するもの。カットオフすれ違い用前照灯照明部中心の高さ1m以下左cm下cmの測定点で1灯につきカンデラ以上を有するすれ違い用前照灯照明部中心の高さ1m超える左cm下cmの測定点で1灯につきカンデラ以上カットオフを有しない最高光度点における光度がカンデラ以上27 cm照明部中心27 cm2 cm前方mにおいて左図の点線すれ違い用前照灯照明部中心の高さ1m以下カットオフ15 cm内にエルボー点があれば適合27 cm照明部中心27 cmを有する7 cm前方mにおいて左図の点線すれ違い用前照灯照明部中心の高さ1m超える20 cm内にエルボー点があれば適合照明部中心カットオフを有しない左図の点線内に最高光度点があれば適合※その他、細目告示第198条及び審査事務規程4ー58、5ー58(すれ違い用前照灯)を確認すること。※指定整備記録簿への記載については、「指定整備記録簿の記載要領について」(平成20年10月10日付国自整第85号)及び「整備工場における前照灯の検査の取扱いについて」(平成20年2月1日付国自整第130号)を参照のこと。(注)二輪自動車等とは、平成10年8月31日以前に製作された自動車並びに平成10年9月1日以降に製作された二輪自動車、側車付二輪自動車、除雪、土木作業その他特別な用途に使用される自動車で地方運輸局長の指定するもの。指示の誤差※その他、細目告示第226条及び審査事務規程4ー91、5ー91(速度計等)を確認すること。※輸入車の一部に例外的取扱い車両があり、メーカー推奨の横すべり量範囲を必ず確認すること。※その他、細目告示第169条及び審査事務規程4ー13、5ー13(かじ取り装置)を確認すること。一般車両二輪車及び側車付二輪車等一般車両二輪車及び側車付二輪車等km /h~km /hkm /h~km /hkm /h~km /hkm /h~km /h(注1,2,4)(注3,4)(注2)平成10年規制以降平成10年規制前平成10年規制以降平成10年規制前成分原動機成分原動機判定基準車両型式記号判定基準判定基準車両型式記号判定基準普小軽CO%以下GC、GE、GF、GG~・3桁型式%以下CO%以下通型GD、GF~・3桁型式%以下自自自4サイクル(注1)以下GC、GE、GF、GG~・3桁型式以下4サイクル以下GD、GF~・3桁型式以下動動動HC2サイクル以下HC2サイクル以下車車車特殊エンジン(注2)以下特殊エンジン(注2)以下平成19年規制平成11年規制成分原動機平成11年規制前判定基準車両型式記号判定基準車両型式記号小(型含CO4サイクルBC%以下EAL、EBL%以下二側2サイクルBD輪車規制なし付4サイクル以下BC車)HC以下EAL、EBL2サイクル以下BDオパシメータ測定車黒煙測定車平成26年規制平成25年規制平成24年規制平成23年規制ポスト新長期規制車(3桁のガス記号で1桁目がL、F、M、R、Q、S、T)その他のオパシメータ測定車(黒煙汚染度25%)(黒煙汚染度40%)(黒煙汚染度50%)型式YDS XDM XDN WDP W D R UDS判定基準判定基準判定基準車両型式記号判定基準車両型式記号判定基準車両型式記号定格出力130kW以上560kW未満19kW以上37kW未満37kW以上56kW未満56kW以上75kW未満75kW以上130kW未満130kW以上560kW未満スクリー規制値KA~KDを除くニング値KA, KB無, K, N, P, Q規制値スクリーニング値閾値-12桁、3桁型式閾値(注)KC, KDS, U, W, X, Y閾値※オパシメータ測定車とは次の(1)~(4)いずれかに該当するものを言う。(注)A、B、C、D、N、Pで始まる3桁型式平成20年規制平成19年規制平成18年規制(1)自動車検査証の備考欄に「オパシメータ測定」と記載されているもの。の内、オパシ測定車以外のもの型式KDP KDN EDR E D M JDS(2)自動車検査証に記載されている型式指定番号が、「16000」番以降のもの。(特殊自動車を除く)(3)ポスト新長期規制適合を示す排出ガス記号(3桁の排出ガス記号であって1桁目がL、F、M、R、Q、S、T)が付されているもの。定格出力56kW以上75kW未満37kW以上56kW未満75kW以上130kW未満19kW以上37kW未満130kW以上560kW未満(4)一酸化炭素等発散防止装置指定自動車であって、原動機のヘッドカバーに排出ガス検査終了証の装置型式指定番号「G-2001」スクリーニング値以降のラベルが貼付されているもの。閾値※閾値(しきいち)とは検査の合理化を図るため、規制値よりも厳しい値を言う。※オパシメータを使った検査方法11回目の測定値が、閾値以下の場合は合格となり、当該測定値を検査結果として検査は終了。(測定値は小数点以下第3位を四捨五入する)なお、測定値が閾値を超える場合は2回目の測定を行う。22回目の測定値が、閾値以下の場合は合格となり、当該測定値を検査結果として検査は終了。(測定値は小数点以下第3位を四捨五入する)なお、測定値が閾値を超える場合は3回目の測定を行う。平成25年規制平成24年規制平成23年規制33回目の測定を行った場合は、3回の平均値を検査結果とし、平均値が規制値又はスクリーニング値以下であれば、合格となる。(平均値は、各表示値〈小数点以下第3位まで〉を使用して計算し、その結果について小数点以下第3位を四捨五入する)型式XDM XDN WDP W D R UDS定格出力19kW以上37kW未満37kW以上56kW未満56kW以上75kW未満75kW以上130kW未満130kW以上560kW未満判定基準%以下平成9年規制以降平成5 , 6年規制平成5年規制より前平成20年規制平成19年規制平成18年規制型式KDP KDN E DR E D M JDS判定基準車両型式記号判定基準車両型式記号判定基準車両型式記号定格出力56kW以上75kW未満37kW以上56kW未満75kW以上130kW未満19kW以上37kW未満130kW以上560kW未満%以下K A~KDを除く2桁、3桁型式%以下KA, K B, K C, KD%以下無, K, N, P, Q, S, U, W, X, Y判定基準%以下%以下%以下%以下%以下※その他、細目告示第197条及び審査事務規程4ー49~55、5ー49~55(ばい煙、悪臭のあるガス、有害なガス等の発散防止装置)を確認すること。平成16年1月1日以降製作車平成15年12月31日以前製作車車両中心線上の自動車の前端から7mの位置で高さ0.5mから1.5mの間で音量が最大となる高さで2回測定した平均値(聴感補正回路A特性)車両中心線上の自動車の前端から2mの位置で高さ1mの位置で2回測定した平均値(聴感補正回路C特性)排気管開口部の高さ、後側方45°、0.5mの位置で原動機の最高出力時の回転数の75%(5,000rpmを超える二輪車は50%)±3%の回転数で、2回計測した平均値(聴感補正回路A特性)とする。但し、2回の差が2dBを超える場合は無効。尚、原動機の回転数は、回転計(車載回転計を除く)により測定する。単位:デシベル平成10年平成10年平成11年平成12年平成13年規制前規制規制規制規制全輪駆動車、トラクタ、クレーン総重量3.5t超乗用以外(貨物車)150KW(200HP※)超乗用(バス)全輪駆動車普通・小型・軽自動車総重量3.5t超乗用以外(貨物車)150KW(200HP※)以下定員10人以下乗用車・二輪車全輪駆動車以外乗用(バス)・側車付二輪車を除く。総重量1.7t超3.5t以下総重量1.7t以下運転者席前方にエンジン(ボンネットバン)軽自動車上記以外のもの(キャブオーバ)車両の後部にエンジン定員7人以上定員10人以下の乗用車でがあるもの定員6人以下普通・小型・軽自動車定員7人以上(二輪車・側車付二輪車を除く。)上記以外のもの定員6人以下小型二輪車(側車付二輪車を含む)大型特殊自動車・小型特殊自動車※騒音規制適合車については、車検証備考欄に「平成10年騒音規制車」、「平成11年騒音規制車」、「平成12年騒音規制車」、「平成13年騒音規制車」、「近接排気騒音規制値99dB」等と記載されている。※(200HP※)は、平成10年規制前のもの。※その他、細目告示第196条及び審査事務規程4ー48、5ー48(騒音防止装置)を確認すること。判定基準~~デシベルデシベル6整備工場の必需品標識板見本カンプ新制度に基づく検査機器による判定基準ボード●材質:グーパネ●加工方法:シルクスクリーン印刷MHK-1500900検査用機器を用いた検査の判定基準ブレーキ(保安基準第12条・13条)CO・HC(保安基準第31条)項目判定基準主制動力の総和検査時車両状態の重量の4.90 N/kg(50%)以上、テスタ湿潤時3.92 N/kg(40%)以上一般車両1制後車輪の制動力の和検査時車両状態の後軸重の0.98 N/kg(10%)以上300ppm動トレーラ制動力の和検査時車両状態の軸重の4.90 N/kg(50%)以上、テスタ湿潤時3.92 N/kg(40%)以上装置制動力の総和車両総重量の3.92 N/kg(40%)以上左右差検査時車両状態の軸重の0.78 N/kg(8%)以下駐車ブレーキ制動力の総和検査時車両状態の重量の1.96 N/kg(20%)以上トレーラの緊急ブレーキ(分離ブレーキ)制動力の総和検査時車両状態の重量の1.96 N/kg(20%)以上31,000ppm走行用前照灯(保安基準第32条)項光度目判定基準15,00012,00015,00012,00015,00027 2727 2727 27すれ違い用前照灯(保安基準第32条)平成10年9月1日以降に製作された自動車[但し、二輪自動車等(注)を除く]項目判定基準光23 11 6,400度23 16 6,4006,400光10軸の10範囲速度計(保安基準第46条)項目判定基準31.0 42.5平成19年1月1日以降製作車自動車の速度計が40 km/hを指示29.1 42.5した時、速度計試験機の指示値31.0 44.4平成18年12月31日以前製作車29.1 44.4サイドスリップ(保安基準第11条)項目判定基準四輪以上の自動車のかじ取り車輪の横すべり量走行1mにつきIN,OUT5mm以下黒煙測定(保安基準第31条)警音器(保安基準第43条)※その他、細目告示第219条及び審査事務規程4ー83、5ー83(警音器)を確認すること。近接排気騒音(保安基準第30条)種別()※自動車検査証との同一性の確認・備考欄の記載内容をもう一度確認して下さい。4.51,200ppm7,800ppm3,300ppmオパシ測定(保安基準第31条)【大型特殊自動車】(オパシ測定)0.50m-1 0.80m-10.40m 0.64m-10.80m -10.64m -11.62m -11.29m -125 40 504.52,000ppm7,800ppm2.76m -12.20m -124.5500ppm1,200ppm7,800ppm3,300ppm(注1)普通・小型自動車のうちロータリー車は4サイクルの判定基準で検査する。(注2)特殊エンジンとは、国土交通大臣が認定した型式自動車に限る。※大型特殊自動車で平成19年規制車は、審査事務規程5-50-11のCO・HCの判定基準が適用される。※その他、細目告示第197条及び審査事務規程4ー49~55、5ー49~55(ばい煙、悪臭のあるガス、有害なガス等の発散防止装置)を確認すること。0.50m -10.40m -11.01m -10.80m -1【大型特殊自動車】(黒煙測定)30項目1.27m -11.01m -1350.80m -10.64m -1250.80m -10.64m -125 401.62m -11.29m -193 11290 11510799107 99107 99105 98105 98105 98103 97103 97103 97103 97103 100103 100103 96103960.80m -10.64m -12599 941102014.09\9,500(+消費税)サイズ:1500mm×900mm重量:1.3kg材質:グーパネ(発泡スチロール5mm厚)4色印刷ビニール加工吊り下げ/貼り付け用穴4ヶ所取り付け用鎖付き1500S=1/4●改訂18修正/平成26年8月6日新制度に基づく検査機器による判定基準ボード(6枚組)MHK-61MHK-6-1 2MHK-6-2 3MHK-6-34MHK-6-4 5MHK-6-5 6MHK-6-6\15,000(+消費税)単品販売価格一枚¥2,800(+消費税)1ヘッドライトテスタを用いた検査の判定基準2オパシメータを用いた検査の判定基準・黒煙測定器を用いた検査の判定基準3騒音計(音量計)を用いた検査の判定基準4ブレーキ・スピードメータテスタを用いた検査の判定基準5CO・HCテスタを用いた検査の判定基準6サイドスリップテスタを用いた検査の判定基準※4ブレーキ・スピードメータテスタを用いた検査の判定基準は両面印刷になります。表面/ニュートン表示裏面/キログラム表示サイズ:1~5 600mm×400mm6 300mm×400mm材質:ポリプロピレン2mm2色印刷4角穴あき自動車検査員の服務規程・職務権限MHK-900A\8,500(+消費税)社名シール900A-K\1,700(+消費税)サイズ:900mm×900mm重量:650g材質:グーパネ(発泡スチロール5mm厚)1色印刷ビニール加工吊り下げ/貼り付け用穴4ヶ所取り付け用鎖付き社名シールをご希望の事業所様はインクジェットシールにて作製いたしますので原稿を作成の上、お申し込みください。シールは本体と一緒にお送りいたしますので事業所様でお貼りください。